香りも保湿も、もっと丁寧に。今こそ見直したいボディミルクの使い方

香りも保湿も、もっと丁寧に。今こそ見直したいボディミルクの使い方

ボディミルクで叶える、冬の乾燥対策ととっておきのセルフケア習慣

「ちゃんと保湿しているのに、なぜか肌が乾く」
そんなふうに感じることはありませんか?

実は、乾燥肌を防ぐためのボディミルクの塗り方やタイミングには、ちょっとしたコツがあります。
肌のうるおいをしっかりキープしながら、心までときほぐすような“香りのケア習慣”──。
EAGGから、プロの目線で届けたい「正解のボディケア」をご紹介します。



【乾燥肌対策】効果を引き出すボディミルクの塗り方3ステップ

1. ”入浴後10分以内”がゴールデンタイム

お風呂上がりの肌は、水分がどんどん蒸発していく状態。
バスタオルで全身を拭いたあと、少し湿ったままの肌にすぐボディミルクを塗ることで、エモリエント効果で角質層までしっかり浸透しやすくなります。

*エモリエント効果
肌の水分蒸発を防ぎ、柔らかく保つために油性成分などで肌表面に保護膜を作る効果のことを指します。
保湿(モイスチャライジング)と異なり、“水分を与える”のではなく“逃さない”働き。

2. 手のひらで温めてから塗る
冷たいままのクリームは、肌との温度差で浸透力がダウン。
手のひらで少し温めてから、優しく馴染ませるのが◎。
肌への摩擦も減り、心地よい使用感が生まれます。

3. むくみケアにも◎ リンパを意識したマッサージ塗り
足元や腕の末端から中心に向かって、リンパの流れを促すように塗ることで、保湿と同時にむくみケアにも。
とろみのあるミルクなら、マッサージもスムーズ。



EAGG「星降る夜に」ボディミルク

EAGGの「星降る夜に ボディミルク」は、香り・質感・保湿力のすべてにこだわり抜いた一本。
スキンケアとフレグランスの中間のような存在として、日々を丁寧に整える“香りの習慣”を提案します。

  • 3種のセラミド配合で肌のバリア機能をサポート

  • 美容保湿成分が乾燥・ダメージ肌をやさしく補修

  • 伸びの良いテクスチャーで全身に使いやすい処方


【香りのスイッチ】一日の終わりに心をととのえる習慣を

「星降る夜に」は、夜空をイメージした繊細で透明感のある香り
アップルブロッサムとフリージアの華やかさに、ローレルの落ち着きを添えた香調は、
“疲れた心をリセットしたい夜”にぴったり

眠る前の数分、自分のためだけに香りを纏うことで、肌だけでなく心にもそっと潤いを与えてくれます。


【まとめ】保湿ケアは未来の自分へのギフト

乾燥対策は、“今”のためだけではなく、明日の自分のためのセルフケア
ボディミルクを塗るその瞬間が、
**「わたしをいたわるための特別な時間」**に変わることを、EAGGは願っています。


🕊️ EAGG「星降る夜に」ボディミルク
肌にも心にも寄り添う“香りのうるおい”を、あなたの日常に。


商品はこちら(税込 ¥5,280)

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